ワシントンワイン協会
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業界概要

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ワシントン州は全米で第2 位の生産量
 
  ワイナリー数
850 軒以上
 
  ワイン用ぶどう栽培農家
約350 軒以上
 
  AVA(ぶどう栽培地域)数
13
 
  ぶどう栽培面積
50,000 エーカー以上(20,234ha)
 
  ワイン生産量
1250万ケース
 
  夏期平均日照時間
16 時間
 
  ワシントン州への経済効果
86 億ドル
 
  年間雨量
東部(主要なぶどう栽培地域)は8インチ(203mm)
西部は48 インチ(1219mm)
 
  主要なヴァラエタル
リースリング、シャルドネ、カベルネソーヴィニヨン、メルロー、シラー
その他を含めて40種類以上のヴァラエタルを生産
白ワインと赤ワインの割合は 白ワイン51% 赤ワイン49%
 
2014年3月時点の更新情報を載せています。
  評価が高まるワシントンワイン ― 高品質で低価格なワシントンワイン ―
“ワインスペクテーター Wine Spectator”が毎年発行する年間ワインベスト100の中で、2009年度のベストワインにワシントン州産のワインを選びました。
“Wine Advocate”誌では2010年、469種のワシントンワインが90点以上のパーカーポイントを獲得しました。(前年度実績:338種)
2010年度の“Wine Spectator”誌でも、ポイント90点の獲得率はワシントン州50%、オレゴン州49%、カリフォルニア州29%、フランス41%で、上記ワインの平均価格はワシントン州41ドル、オレゴン州48ドル、カリフォルニア州74ドル、フランス96ドルでした。